Nikon D7000 AF-S NIKKOR 18-55mmF3.5-5.6GII

今回は、ブルー~バイオレット系のバラがとてもきれいだなぁと思ったので注目して集めてみました。
一見すると赤や黄色のバラと比較して地味さは否めないのですが、色味はとてもきれいなバラが多かったと思います。
分かる限りで品種名を。。。


Nikon D7000 AF-S NIKKOR 18-55mmF3.5-5.6GII

1枚目、2枚目の写真は「ブルームーン」 ドイツ 1964年 作出。とてもきれいなラベンダー色です。


Nikon D7000 AF-S NIKKOR 18-55mmF3.5-5.6GII

このバラは、「シャルル ドゥ ゴール」 仏 メイアン 1974年 作出。ブルームーンよりも若干赤みが強くより紫に近いです。


Nikon D7000 AF-S NIKKOR 18-55mmF3.5-5.6GII


Nikon D7000 AF-S NIKKOR 18-55mmF3.5-5.6GII

続いて、「コティリオン」 米:J&P 1999年 作出。白に近い色ですが、赤紫の花びらがあります。
ちょうど今週末の日本ダービーでは同名の馬が登録されていますね^_^;


Nikon D7000 AF-S NIKKOR 18-55mmF3.5-5.6GII


Nikon D7000 Nikkor-Q Auto 135mmF3.5

「ロイヤル セレブレーション」 英:カールス 2004年 作出。小さめのバラですが濃いマルーン色が存在感ありました。


Nikon D7000 Nikkor-Q Auto 135mmF3.5

こちらも小さめのバラながら色の濃い「ニューエイジ」米ウィークス 1999年作出。


Nikon D7000 AF-S NIKKOR 18-55mmF3.5-5.6GII

最後はラベンダー色の「ブルー バユー」 独:コルデス 1993年作出。ラベンダー色ってなんかいいです^^